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2020年2月21日(金) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
シマアジ1.3~1.8kg合計7匹 -----
マダイ1.5~3.0kg合計3匹 -----
【コメント】
10時より2人で出航

他、アカハタ1尾にメジナ.イサキは多数。

※ カツオ釣りに行こうと思った矢先、富丸の爺さんが家に来てイサキ釣りに行こうよ 、
と 言うので この日は梅田さんも乗せてイサキ釣りに行く事にした。
しかし、イサキ釣りは肩書でシマアジアを釣りたいに決まっている。
2人が前、後ろで 楽しそうに釣りしてるのを、私は操舵室から眺めていた。
十分な所で14時に沖上がりし、帰航。
私も3匹貰い、家の水槽にいれた。

水温 19℃ 水色 澄む


*陸っぱりの釣果

2月9日 ヒラスズキ 65㎝ 1尾

2月10日 ヒラスズキ 60㎝ 2尾、 マダイ1尾

陸っぱりの詳しいレポートは、Facebookをご覧ください。

     
    



2020年1月11日(土) 陸っぱりの釣果

1月11日

新島聖地サーフルアー1人

ヒラスズキ 70㎝ 1尾

同日  堤防釣り2人は

夕方

シマアジ 0.7㎏~1.5㎏ 4尾


1月12日

早朝より新島聖地へとサーフルアーに出発

ヒラスズキ 58㎝~75㎝ 4尾


同日 堤防釣り2人は夕方

シマアジ 1.7㎏ 1尾

※ ヒラスズキを5尾ゲットした小渡氏が釣行レポートを送ってくれました。

《釣行レポート》

1月11日(土) 

ヒラスズキ×1

到着後すぐは潮位が低かったので、翌日にシークレット方面に赴くために早速の下見。

10時頃に駐車場に到着。

40分ほど歩き進んでみると、入口側は濁りきっており、最南端付近のみ水色がきれいな状態。

11時半くらい、お昼ご飯のためにもう帰ろうかと思ったとき、少し浅くなりサラシが出ている場所でグングンとヒット。60cm後半くらいのヒラスズキでした。ルアーは95㎜のシンキングペンシル。普段は130~150mmくらいのルアーの出番が多いのですが、この時はいつもより小さいルアーを使っていました。


夕方は潮位と波が高く釣りができる場所がほとんどなかったため、若郷奥の磯を打つもノーバイト。

帰り際、ほとんど真っ暗な中、若郷前浜でぼーっとゆーっくりルアーを引いていると強烈な引きが。

大きな真鯛が顔を出すも、ぼーっとしていたせいでフックアウト。痛恨のミスでした。



1月12日(日)

ヒラスズキ×4、カンパチ×1

この日は深夜に大きく潮が引き、そこから前日と同じように高い潮になるため、深夜から入って昼前にあがることに。駐車場に3時着。

すでに先行者が1人おり、竿を振っていた。

最初は聖地(最南端)付近で竿を振っていたが、暗い中で波が低いことが気になり、入口側の浅場に移動。波の立ち方はよいのにアタリがないので、まだ暗いが濁りが残っていると判断し、元の場所まで戻ることに。

すると、そこかしこでヒラスズキがボイルを始めるも、不思議と釣れない。
ゆーっくりルアーを引いていると、ついに待望のヒット。58cmの小ぶりなヒラスズキ。
口の中には小さな魚がたくさん。(ナミノハナ。)

その後もボイルが続くも、いつも使っているルアーでは反応しない。
先ほどの魚の口の中にマイクロベイトがいたことを思い出し、持ってきたルアーの中でも最小クラスの70mmのシラスカラーのシンキングペンシルをチョイス。
ルアーを替えるとすぐにアタリが。
波で揉みくちゃの中での小さいルアー、魚が釣られたことに気づかず、引いたり引かなかったりと不思議な感覚。75cmの立派なヒラスズキが顔を出し、その後も同サイズを追加。小さいルアーにしか反応しない、珍しいパターンだと判明。添付の通り、とっても小さいルアーです。
その後、95mmのシラスカラーのルアーで65cmくらいのヒラスズキと40㎝くらいのカンパチを追加し、納竿。既にリュックが重く、この子達は背負いきれないので即リリースしました。数時間にわたり反応があって、とっても楽しい釣りになりました。

いつもありがとうございます。
またよろしくお願いします。

小渡

2019年12月21日(土) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
ハタ0.7~3.0kg合計7匹 -----
マダイ1.3~3.5kg合計16匹 -----
カンパチ1.0~2.5kg合計6匹 -----
【コメント】
東海汽船到着後4人で出航
他、イシダイ、メジナ、大型イサキ。

※ シマアジアの当たりは無かったが、日が西に傾いた頃から マダイがコンスタントに釣れるようになった。
ハタは2㎏以上の物は2尾。
この時期にしては今まで経験が無いほど海水温が異常に高く、南洋系の魚が掛かってきたり、サメの動きもまだ活発で、 掛かった魚を数回捕られる事もあった。

水温22.8℃
水色 澄む



2019年12月19日(木) 陸っぱりの釣果

12月19日

陸っぱり夕方堤防釣り2人

シマアジア 0.8㎏~1.2㎏ 6尾

 

12月16日
陸っぱり夕方堤防釣り2人

シマアジ 0.8㎏~1.4㎏ 10尾

他、イサキ 1尾


※この日 下田港発 日帰り

7人で出航したが、小型のハタ10尾とマダイ、ワラサ、小型カンパチ、

アカハタ、イシダイと、いつものように大型イサキは多数釣れたが、

船ではシマアジの当たりは1度もなかった。

水温22℃ 水色 澄む

※ 堤防では連日のようにシマアジが釣れており、

仕事で長期 宿泊中の釣り好き2人は仕事帰りに堤防に向かい、毎日のようにシマアジを釣って来てくれるので

仕事で長期 宿泊中の職人達全員が2日に1度は惜しみ無くシマアジの刺身が振る舞われる状況。


11月30日

陸っぱり1人でサーフでの

ルアー釣り。


ヒラメ

64㎝   重さ不明だがサイズの割りに肉厚。

間々下海岸で、割りと沖目でヒット、

他に小型カンパチなど。

※ぼちぼちウゴイも狙い目になると、新島のサーフを

知り尽くす 小渡氏は言う。

2019年11月02日(土) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
シマアジ0.7~1.8kg合計59匹 -----
【コメント】
早朝より6人で出航

他、カンパチ、ナンヨウカイワリ、イサキ。

※ 午前釣りで2人下船し、1日通しての釣りは4人。
バラシも多かったが午後からはサメも多く出て、
かなりの数を捕られてしまった。
水温 24℃
水色 多少濁る

2019年11月01日(金) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
シマアジ0.8~1.6kg合計22匹 -----
マダイ1.5~1.8kg合計2匹 -----
【コメント】
6人で午後釣りから出航。

他、カンパチ、イシダイ、イサキ、ナンヨウカイワリ、フエフキダイ。
※ シマアジアのバラシ多数あった。
水温 24.5℃

2019年7月24日(水) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
マハタ2.0~8.0kg合計10匹 -----
カンパチ2.5~4.5kg合計5匹 -----
ヒラマサ14kg合計1匹 -----
【コメント】
ジギングのみ7人
1泊2日の釣行で下田港送迎で出航。

他、ブリ5㎏1尾とハガツオ3㎏前後4尾、本ガツオ3.5㎏前後 数尾とオナガダイ、マトウダイ、アヤメカサゴなど多彩。

※ ジギングだけのまとまった人数は初めてだったので戸惑いは勿論あった。
所々回った末 以前大型のハタが釣れ、もう5年以上寝かせた小さな場所に船首を向ける事にした。
釣り場に到着し、ジグを投入すると、2人同時に大型のハタが来た、それをきっかけに、カンパチ、ハガツオ、本ガツオ、ブリ、ヒラマサなど船中が活気づき、とても楽しく良い釣りが出来た。

最終日25日は13:00に沖上がりし、一度港に入り、皆んなでお弁当を食べたのち
心地よい風が水面を揺する海上を下田港へと船を走らせた。

2019年7月19日(金) 船釣りの釣果

10時頃より4人で出航


シマアジ 0.7~1.5㎏ 数 不明

マダイ  1.0~3.0㎏ 4尾

他、イサキ.カンパチ。

※ この日もシマアジは食いよく、サメに食われたりバラシもあったが良く釣れた。

2019年7月18日(木) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
シマアジ0.7~1.3kg合計110匹 -----
【コメント】
10時頃より4人で出航、
1人はルアー。

他、マダイ.カンパチ.イサキ。

※ 小型シマアジの食いは活発で、サメに捕られたり
バラシもかなり多かったが、良い釣りができた。
海上は穏やかで私も竿を出し、入港後 漁協に58尾
持っていった。
シマアジの総数は推定。


2019年7月03日(水) 船釣りの釣果

釣りもの大きさ匹数詳細
シマアジ0.7~2.8kg合計70匹 -----
マダイ2.0~3.5kg合計2匹 -----
【コメント】
午前中3人で出航

他 イサキまじる。

※ 午前中3時間近くシマアジ釣りをし、その後大物仕掛けでモロコを狙った。
モロコは、当たりが1回あったが、バレてしまった。
シマアジの食いは活発だったがサメに喰われたり、バラシも多かった。

水温25℃
水色 澄む

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